元カレにLINEをブロックされた場合でも復縁は可能なのか?

元カレにLINEをブロックされてしまった!

 

でも、元カレのことが好き!

 

 

LINEって便利な分、既読・未読で不安になりますよね?

 

もしかしてブロックされてもう連絡が取れない。

 

って悲観的になっていませんか?

 

 

でも大丈夫です。

 

 

LINEがブロックされても復縁することは十分可能です。

 

しかし、時間がかかりますし、あなた自身の覚悟が必要です。

 

 

LINEをブロックされたからといってあきらめない!復縁は可能?

なぜLINEをブロックされたのか考えよう

 

まず重要なことは、

 

 

なぜLINEをブロックされたのか?

 

 

です。

 

 

心当たりはありますよね?

 

 

○別れた後もしつこくLINEを送り続けた?

 

○寂しいなどウジウジした内容を送ってしまった?

 

 

思い当りませんか?

 

 

 

男は基本的にめんどくさがりです。

 

そんな男がわざわざLINEをブロックするのはよっぽどです。

 

 

あなたは心当たりがあるのであれば、今一度思い返してみましょう。

 

 

でも、過ぎてしまったことはしょうがありません。

 

ここから巻き返していけばいいだけのことです。

 

では、どうしたらよいのでしょうか?

 

 

冷却期間が必要

 

ここまで拒否をされてしまった場合には、

 

一切連絡もしない冷却期間が必要です。

 

 

どのくらいの期間が必要かは、別れ方や二人の関係性にもよりますが、

 

3ヶ月から1年というのが一般的です。

 

 

これくらいの期間がたてば、嫌な思いは少しは薄まっています。

 

 

言い換えれば、これくらいの期間をおかなければ、

 

あなたの声は元カレには届かないということです。

 

 

そして、人間は嫌な思い出より楽しい思い出を多く記憶する習性があります。

 

あなたも嫌な思い出より楽しい思い出のほうが多く覚えているでしょう?

 

 

冷却期間をおくことによって、

 

元カレ自身もあなたとの嫌な思い出より楽しい思い出を覚えているようになり、

 

あなたを拒否する姿勢も薄まります。

 

 

この冷却期間をしっかりとおかないと、永遠の完全拒否になってしまいますので

 

注意が必要です。

 

 

しっかり冷却期間をおいたら連絡を取る方法を考えます。

 

 

 

LINEだけが連絡手段じゃない

 

世の中LINEが普及したからと言って、

 

連絡方法はLINEだけではありません。

 

 

電話番号さえわかるのであれば、SMSという手があります。

 

 

LINEはブロックしている元カレも、

 

電話帳のブロックまではなかなかやりません。

 

 

あなたとの普段の連絡手段がLINEだけだったりした場合は、

 

特にそうです。

 

 

しっかりと冷却期間をおいたのちに、SMSを使って連絡をとりましょう。

 

 

もし、この冷却期間後に、元カレの誕生日などが運よくあればきっかけとしては最高です。

 

⇒誕生日にメールをおくってもよいのか?についてはコチラ

 

 

一度送っても返事がなければ、そのまま連絡はとりません。

 

一日や数日中に何件も送ると、そちらもブロックされてしまいます。

 

完全にストーカー状態ですね。

 

 

返事がなければ、元カレはまだあなたのことを拒否しているということです。

 

つまり、冷却期間が終わっていないのです。

 

 

この場合は、1ヶ月以上あけてもう一度連絡してみましょう。

 

 

なお、連絡はSMSなどで実際に電話をかけることは重たすぎるのでNGです。

 

 

これで元カレが反応してくれたら、少しずつ会話ができる関係にもっていきましょう。

 

 

 

全然反応してくれなければ、もっと冷却期間が必要なのかもしれません。

 

 

大好きな元カレであれば、あきらめずにチャレンジすることによって復縁への道は開けますよ。

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