復縁したいあなたからのLINEをなぜ元彼は既読スルーしたのか?

復縁したいとあせっていませんか?

 

 

もしかしたら他の女のところに元彼が行ってしまうかもしれません。

 

そういう焦りから、ついついLINEを送ってしまったけど、

 

 

既読スルー

 

 

されて、さらに傷ついていませんか?

 

 

なんであなたのLINEを元彼は既読スルーしたのでしょうか?

 

原因として考えられることをご紹介します。

 

 

なぜあなたのLINEを元彼は既読スルーしたのか?復縁できないの?

長文を送っていませんか?

 

やってしまいがちなのが、長文を送ってしまうことです。

 

男は、とっても興味がある人や事には少々面倒くさくても取り組みますが、

 

興味がないことについては、面倒くさがりです。

 

 

元彼が、あなたのことをとても興味があるのであれば、

 

長文を送っても熱心に読んで、その内容に対して、

 

しっかりとした返事をくれることでしょう。

 

 

しかし、あなたと元彼は、分かれてしまっているわけです。

 

いわば、よくて『友達』です。

 

友だちから、悩み相談でもなく、いきなりスクロールしなければいけないほどの

 

長文が来たらあなたはどう思いますか?

 

 

うっとうしくないですか?

 

 

きっと女の人でもうっとうしく感じると思います。

 

そうなんです。

 

 

あまり興味がない人からの長い文章のメールはあなたを遠ざけます。

 

 

逆効果なんですね

 

 

既読スルーされるのは当たり前です。

 

せっかく勇気を出してLINEを送るのであれば、

 

長文は厳禁です。

 

 

ただし、短すぎるのもNGです。

 

『返事がもらえそうな内容』

 

でLINEを送りましょう。

 

近況が元彼に漏れていませんか?

 

最近はSNSが発達しすぎて、個人情報もダダ漏れになりがちです。

 

元彼がもしあなたのことに興味をもっていないのであれば、

 

 

あなたの近況については、元彼には伝わらないように設定をしておきましょう。

 

 

元彼のタイムラインにあなたの近況がでないように設定を変更しておきましょう。

 

すでに、近況を元彼がタイムライン等で知っていた場合、

 

 

『思い切って髪を短く切りました』

 

 

などと元彼が少し興味を持ってくれるかな?というネタを送っても、

 

すでに元彼が知っていれば、

 

元彼にとっては、すでに知っている情報なので

 

 

『そんなの知ってるし』

 

 

と興味を持ってくれませんし、あなたに興味がないので、既読スルーとなります。

 

 

近況を元彼が知らない、知られない時にこそ、元彼は、

 

 

『あなたの最近の様子を知りたい』

 

 

と思うものです。

 

 

フェイスブックも含めて、あなたの近況がばれていない方が、

 

今後の会話のネタにもなりますのでしっかり情報を守っていきましょう。

 

と同時に、あなたも元彼の情報が入って来ないようにした方がいいですね。

 

 

もし、復縁を希望していても、すでに元彼に別の彼女がいたのを、

 

タイムライン等で知ったらどうしますか?

 

 

すっごいショックで落ち込みませんか?

 

 

自分から求めた情報でないのに、勝手に情報が入ってきて最悪な気持ちになるのって、

 

 

損です

 

 

あなたも、元彼もお互いの近況を知らない方が返事がもらえる確率が高くなります。

 

なぜなら、お互いに今の情報を知りたいと思うからです。

 

 

うかれて返信しすぎてない?

 

もし、元彼から、連絡が来た時に、

 

うかれすぎて、しつこく連絡をしていませんか?

 

 

元彼の気持ちが定まっていない、軽い探りのときに、

 

バーッとあなたからの積極的すぎる押しが入ると、

 

 

男は引きます

 

 

わかりやすすぎです。

 

あまり積極的に押しすぎると、

 

重たい元カノ

 

になってしまいます。

 

 

せっかくの元彼からのアプローチではありますが、

 

我慢をして、しつこく連絡をいれることは絶対に避けなければなりません。

 

 

しつこすぎると、男は引きます。

 

間違いなく引きます。

 

そして、今のあなたの状況を元彼に積極的に伝えたり、

 

「もう大丈夫だから」

 

など連絡の中に入れていませんか?

 

 

「もう大丈夫」は逆効果です。

 

「僕がいなくても大丈夫なんだね」

 

と元彼が思うだけで、引いていきます。

 

送りすぎないようにしなければ、チャンスを自ら手放すことになってしまいますよ。

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